2019年04月13日

理論値と実測値

お金を稼ごうとするとどうしても非現実的な理論値に目が行きがちですが、安定した実測値をキープしながら理論値に少しずつ近付ける努力が一番大事に思えてきました。

こんばんは、もやしっ子です。

今日のタスクややり込み要素は尋常ならざる量でコンセプトを絞り込んでも、そう簡単に成せるものではなくなりました。

やり込み要素の一つであるUMU異次元は、カムバックキャンペーンで一部敷居が下がったとはいえ成功に至るまでの手数を確保し続けることが出来ない状態で装備強化を行うとまず行き詰まります。

古参プレイヤーであれば異次元実装当初を思い出すと似た境遇だと思えるかもしれません。

しかし現状であれば供給の少なさ(入手のハードル)に目を瞑れば、稼ぎである程度カバーすることは出来ます。

そこで、稼ぎの限界を突破したいプレイヤーにこそ実測値を意識してみることをお勧めします。

UMU異次元は装備コンテンツの集大成であり、己が培ってきたあらゆる冒険の手法が試されます。

その時々におけるタスクややりたい事が変わるとしても、最適化の方法と無理のない運用さえ続ければ3opUMUや己の理想を手に入れられる日はそう遠くないということです。

特にこのゲームは14thを迎え下準備(仕込み)による差が顕著になってきました。

今更仕込みをするのが億劫だという人もいるかもしれませんが、自分なりに考えたり行動した結果今があるはずです。

今は己が望まない結果だとしても、明日以降を変えることは出来ます。

タスクが負担になっている人は是非周りや最新のコンテンツに流されすぎず、自分のペースで少しずつ距離を詰めていって下さい。

人によっては絞り込みを行わない方が伸びるかもしれませんので、その時はきっかけを掴む事を意識してみると良いのかもしれません。

特に平成が令和に変わる今、野心的とまでは言わなくても己の挑戦に追い風を味方につけるチャンスです。

早速新たなる冒険の1ページを刻んでみませんか?


posted by もやし at 20:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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